① 総数と部門で、向きが違う [2]
どちらも同じ調査の同じ年の数字です。片方だけを切り出すと、逆の話になります。
② 総職員数の推移(平成6年〜) [2]
平成6年のピークから減り続け、平成29年以降は微増から横ばいで推移しています。
③ 部門別(前年比と、平成6年比) [3]
部門ごとに向きが違います。警察と消防は、平成6年より増えています。
④ 部門の中身(平成6年を100とした指数) [3]
同じ部門の中でも、増えた仕事と減った仕事があります。
⑤ 都道府県と市町村等 [4]
団体区分でも向きが分かれます。
⑥ この数字をシェア
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